タレントマネジメントツール5選!システム開発会社が厳選!

更新日:11月25日



社員の情報をデータベースに加工・蓄積することで一元管理し、人材管理を効率化するシステム「タレントマネジメントツール」の導入を検討している会社は多いのではないでしょうか?

今回はシステム開発会社の目線で選んだ、エンジニア・PM・デザイナーの人材情報が管理しやすい「タレントマネジメントツール」5選をご紹介いたします。


カオナビ


kaonavi.jp/func/profilebook/


顔写真と名前がパッと並ぶシンプルインターフェースでキャリア・実績、特技やスキルなど、あらゆる社員情報を登録可能です。

「組織図を作りたいけど難しそう」そんなお悩みを解決し理想の組織を可視化できる機能として「顔写真」「グループ」をドラッグ&ドロップで組織ツリーを作れる機能があります。




HRブレイン 

https://www.hrbrain.jp/scene/evaluation


複数の検索軸での絞り込みが可能で、「人材の最適配置」や「活躍人材の可視化」などのあらゆる場面で活用可能。項目ごとに並び替えも可能で、自由自在に対象者のリストを作成可能です。

「評価データ×入社年次」のデータをクロス集計することで、世代ごとの活躍人材を把握可能です。




スマートHR  

https://smarthr.jp/features/


従業員の範囲や従業員のプロフィール内容を指定して、複数の名簿を作成し、共有することができます。

SmartHRに登録された従業員情報の一部と部署情報から組織図を作成できる機能もあり組織図は指定した部署単位で作成することが可能です。




CYDAS PEOPLE

https://www.cydas.com/


社員一人ひとりが、自分のマイページ上からスキルや能力、資格等の情報を登録できます。

条件で絞って社員を検索することができ検索結果は、ピックアップリストとして保存・共有ができます、過去の異動履歴や研修の履歴をタイムライン上で表示することができます。

部署やチームだけでなく、グループ会社なども紐づけることが可能です。




タレントパレット

https://www.talent-palette.com/


スキルを標準化し、スキルデータを蓄積することで、社員のスキル・能力を見える化し次や役職別でスキルを分析し、特徴を把握することができます。

社員の成長をモニタリングすることで、急成長をしている社員や停滞している社員を発見することができます。

評価項目の設定から評価調整(甘辛調整)まで、人事業務に必要な評価フローをワンストップで実現し、柔軟で自由度の高い評価設定が可能です。




システム開発会社が作った、リソース最適化ツール 開発体制の組み立てを簡単にCo-Assign(コーアサイン)

Co-Assign(コーアサイン)は、社内人材の稼働状況・スキルを可視化することで、案件へのアサイン検討、体制の組み立てを簡単に行うことができるリソース管理ツールです。開発リソースの見通しを立てることで、営業活動や採用活動にも活かすことができます。


現在無料でトライアル利用いただけるようにしています。

今後、導入企業様の要件にあわせて継続的に機能強化も行っていく計画です。


ご興味を持たれた方は、ぜひお問い合わせください。