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プロジェクト予実課題の課題

ソフトウェア開発プロジェクトの85%は、計画通りに進まないと言われています。
そのため、プロジェクトの現状に合わせ、計画を確認・評価し、見直していく必要があります。

弊社でも、多くのプロジェクトで行っていることですが、会社全体で標準化ができておらず、見直しの精度や頻度がまちまちになっていました。

Co-Assign では、計画の更新を仕組み化、視覚化していくことで、予実を管理します。

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プロジェクトの稼働計画をたてる

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Co-Assignでは、プロジェクトを登録し、そのプロジェクトに「人材」と「稼働率」を登録する形で計画をたてられます。


また、誰をアサインするかを決められない場合は「スキル」と「稼働率」で登録することで、案件の体制見込みを作ることができます。

稼働実績の入力をする

プロジェクトにアサインされているメンバーは、日毎に「どのプロエジェクトに」「どのくらいの時間を使ったか」を入力することができます。

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稼働実績のデータ取り込みを行う

他のツール・サービスなどで勤怠や稼働実績をつけている場合は、CSVデータのアップロード機能を利用して、全メンバーの稼働実績を一括登録することができます。

実績をふまえて計画を修正する

入力された稼働実績は、プロジェクトの要員計画ページに即座に反映されます。


チーム内・部署内の定例ミーティングなどで、この数字を確認し実際の数字を共有しながら、計画修正の是非を検討することができます。

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